【悪質な情報商材追放❢】パラダイムトレーダーFX:イサム 株式会社 投研 齋藤 じゅんのレビュー 詐欺 評価 暴露 検証

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

どーもー。

マスコミはバカですね。偏向報道ばかり。

私は、新聞(朝日、読売、日経、産経、静岡)をすべて目を通すのも、職場での仕事です。

最近では、新聞の頁の半分が広告ページか記事広ページ(記事を書いて観光・商品のPRするページ)。

だんだん読めるページが減少している。

面白い気さくな新聞記者の方々も辞めちゃうし。新しい担当記者は挨拶にも来ないし。なんだかなー。

変な報道ばかり続けると、フリーペーパーのように殆どの頁が広告ページになってしまうぞ!

こち亀で両さんが「雑誌にデカい付録がつけて売るぞ!これなら売れる」と、

雑誌に女性バックとかいろんなものを付録をつけて売りました。(こち亀の作者を尊敬します)

現在では、同様に女性誌にもデカーい付録がつくようになりましたね。それと同じです。

誰も本を買わなくなるわけだ!


安倍総理は国会内での与党と野党の質疑時間の配分見直しに取り組むよう萩生田光一幹事長代行に指示しました。

これは、自民党の石崎徹衆院議員ら当選3回の有志が要望したことを受けてのこと。

これについて、立憲民主党の枝野代表は「まったく論外で、議院内閣制の基本を分かっていない」と反発。立憲民主党と、希望の党、共産党、無所属の会など野党計6党は国対委員長会談を開いて自民党案への反対を確認しています。

また、マスコミも「野党への配慮は当然だ」とか「追及を回避する狙いがあるからだ」などと、野党の肩を持つ論調です。

これに対し、橋下徹前大阪市長は自身のツイッターで

「議席数での時間配分の方がすっきりする。

民進党は日本維新の会の質問時間を勝手に削減した前科あり。またブーメラン芸?」と批判し、

作家の百田尚樹氏も

「今までは、野党が可哀想やからと、自民党が自分たちの質問時間を減らして野党に与えていた。それなのに、くだらない質問ばかりするから、正しい形に戻すというだけ。全然、暴論ではない!」と反論しています。

橋下氏の指摘通り、民進党は自公から野党に融通された7時間の質問時間の殆どを自分達に回して、本来維新が受け取る筈だった配分時間を奪い取った過去があります。

画像

また、百田氏の指摘する質問時間は議員数に比例するというのは実に正論です。それを野党に回していたのは、与党の配慮に他なりません。

では、野党への配慮は当然の権利なのか。

「野党への配慮は当然だ」と主張する東京新聞は10月31日の社説で次のように述べています。

安倍政権が、国会での野党の質問時間を削減し、与党分を拡大することを検討している、という。野党質問は政権監視には必要不可欠だ。厳しい追及を避ける狙いがあるとしたら、見過ごせない。

《中略》

国会議員は全国民の代表だ。発言機会は与野党を問わず、できる限り等しく確保すべきではある。

同時に、政権を監視する野党の役割を十分に考慮することも必要だ。質問時間を議席数の割合よりも多く野党側に配分してきたのにはそれなりに妥当性がある。少数意見の尊重は民主主義の要諦だ。

《中略》

ただでさえ、自らの党首を首相に頂く与党議員の質問は問題点の指摘よりも、政権を持ち上げることに偏りがちだ。与党は法案の国会提出前、政府から説明を受けて事前に了承しており、質疑が「出来レース」に陥る可能性もある。

質問時間を持て余して、般若心経の一部を唱え、夏目漱石の文学論をぶった与党議員もいた。与党の質問時間を増やせば国会審議形骸化の恐れなしとは言えない。

《後略》

とまぁ、与党の質疑時間を増やせば、真偽が形骸化するから認められないと東京新聞は主張しています。

けれども、これには野党の質問は形骸化しない、という前提があります。その部分の検証がない限り、此の論は公平とはいえません。

では、野党質問は形骸化していないのかというと、そんなことはありません。形骸化どころか、形すらないのが実情のようなのですね。

とある国家公務員の方のサイトには、

野党は質問に立つ人をいつも探しているのが実態なのだそうで。面白いのでご覧ください!

メディアは報じないので、現場の実態を書きます。

一言で言えば、18時になってもバッター(質問者)を探しているというのが野党の現実です。
普通のケースでは、早い段階で質問者が決まり、14時とか15時に質問とりのレク(自分の質問の趣旨を役人に伝え、的確な答弁をしてもらう為のもの)があります。

一方で民進党(当時)など野党は、19時になっても20時になっても、ひどいときには22時になっても質問通告どころか質問者すら決まらない。

結果全省庁に無意味な待機(残業)させているのが現実です。無駄な残業強要(怒)

質問者のなり手を18時以降に一生懸命探さなきゃいけないのが現実なのに、質問時間が足りないって正気ですか?

メディアはこのこと知っているんでしょ?(分かっていなかったらただの取材不足)。

知っていて全然報道しない。結果現場の役人に負担がかかり、先生方は現場の残業をなんとも思わない。

建前と現実が違いすぎて。メディアは現場の声を少しは報道して欲しいと思います。質問者の通告時間を情報開示請求すればこれは明らかです。なんなら、私が公開したいくらいです。

これはないわー。違うというのなら、お昼には質問者を確定して下さい。

東京新聞は質問時間を持て余した与党議員も居ると批判していますけれども、

野党議員はその質問時間を持て余すことすらできない実態。

これが本当であれば、酷いものです。話になりません。

このサイトを読んだ方がツイッターで評論家の上念司氏に連絡したところ、

上念氏が裏を取りにキャリア官僚に確認し、事実だと返信。

野党の質問者が18時まで決まらないのは霞が関の常識なのだそうです。

また、マスコミがこの事実を本当に知らなかったとしたら、

その取材力もたかが知れている。ネットのほうがずっと上。

世論を操作し第一権力にのし上がったともいわれる大マスコミも、

ネットを介した集合知に敗北しつつあるのではないかという気がします。


販売者名:      株式会社 投研
運営責任者:     齋藤 じゅん
サイトURL:      http://paradigm-trader.com/top/
住所:        兵庫県西宮市今津山中町10-23
電話番号:      080-5774-6834
Mail:                    info@paradigm-trader.com

情報商材の中身はともかく、プロフィールのライティング力特筆すべきものがあります。

売る気満々という印象を受けてしまいます。

勝率9割 ! 年間30000pips!

本当ですか? これが本当であるなら、名トレーダーとしてやっていけるぞ!

為替の予想屋が集まるTrading Viewでも「カリスマ」となれるでしょう!

毎月200pipsも取れれば、プロとレーダーとしてやっていける世界で、

年間30000pips以上?!

そんなノウハウを39800円で提供すると思いますか?

おかしい…。

どこにも実際に稼げている証拠データがありませんよね。

バックテストのデーターがない。フォワードデーターもない。

一番怪しいのが、返金保証の箇所。

「指定返金対象口座をご利用、50lot以上お取引下さいませ。」ということは、

指定口座を開設した人の取引量に応じ、作者にリベートが入金される仕組みですか!

つまり、あなたが取引をすればするほど、イサムさんに報酬が入る。

あなたが勝とうが負けようが関係なしに、イサムさんには報酬が入ってきます。

要するに、参加してもらって取引してもらえば良いんですよ。

詐欺同然ではないか!

『30日で50万円を強制確定させる!』というと凄い。

本当にそんな事が可能か?

可能なら大人気でしょうし、全部自分でやってしまえばいいのに。

30日で50万円稼げるなら。

商材レビューを見ていても綺麗な言葉が掲載。

綺麗事ばかり並べると逆に、欠点ってないのかな?

と自分は思ってしまいます。

この商材を何が何でも買わせる!!という気合が感じられます。

でも、それって販売者の意向であって、購入者の事は考えてんのかな?

買手に対してのケアがない商材は、

本当に良い商材とは言えません。

そんな商材業界でも、自分に合う商材は必ずあるはずです。

根気よく探しましょう。

それしか、良い商材に巡り会う方法はありません。

「ツールが使える」「楽に稼げる」という言葉に

飛びつくのはやめよう!

判断する練習を重ね、利益が出るようにするには

それなりの練習が必要!

あわてて購入するものでもない!

うまい人になぜ教わらないの?

受験勉強の世界でも、今も昔もカテキョがいるでしょ?

うまくいったからと言って、それでよしとはならないはず。

まだ、足りないことが多いです。

結局、プロトレーダーに教えてもらうのが早いと思われ!

東京には確かにいる!20年前からそういう人と出会ってきました。

対策を考え抜かれた技術を直接教えてもらい、

結果「自分で悶々と悩んでいたのが時間の無駄だった」ということがわかるぞ!

薄っぺらなトレード方法では、すぐに崩されるのが関の山だ!

相変わらず、暗くて狭い小さな小さな村社会と

閉鎖・密封・隔離された室内での子供のお遊戯会。

何の成長も発展も未来も無い、検証以前である。

ご丁寧に話題に取り上げて差し上げる自体が時間の無駄!

同じ事の繰り返し、そして延々たる繰り返し。

大人の皆さんが何かをわざわざ考える必要も、相談する必要もない。

誰かに頼る必要も、依存する必要も、何もする必要がない。

精神年齢子供レベル同様の商品PRの繰り返し、

負け組同士の傷の舐め合い、終わりのない無限ブーメラン

負のスパイラル、負け組同士の足の引っ張り合い、

負け組同士の慰め合いごっこ。

手法が機能しているからと決めつけるのは簡単だ。

上か下にしか動かないのですから、

FXで勝っているうちは「自分は天才!この商材はすごい」と言うのと同じだ!

適当にエントリーいれば手法に関係なく勝つ時は勝つ、負けるときは負ける。

必ず負ける時はやってくる。

負けそうなときにどうすればよいか、対策を策定することが大事なのだ。

●お問い合わせはこちら!

免責事項:
本サイトでご案内する内容は、個人の経験、調査、取材の結果、数値化、方法論化されたものであり、
利益を保証するものではなく、投資判断に関しての助言を行うものではありません。
投資の最終判断は必ずあなたの責任です。

為替取引にはリスクが伴います。また、証拠金を上回る取引を行うことがありますので、
場合により、投資額を上回る損失を被る可能性があります。
為替取引に伴うリスクを十分理解した上で、自己責任の下で投資判断を行ってください。

Follow me!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。